1970-1979

1970

第78回 かぜをめぐってほか(1970年1月)
第79回 小児の急性腹症ほか(1970年2月)
第80回 私は高血圧の治療をこうしているほか(1970年3月)
第81回 はしかの診断と予防ほか(1970年4月)
第82回 医療の灯をともし続けてほか(1970年5月)
第83回 仮面うつ病とはほか(1970年6月)
第84回 誤診についてほか(1970年7月)
第85回 お母さんのアンケートに思うほか(1970年9月)
第86回 脳血管障害の共同調査ほか(1970年10月)
第87回 よいX線写真のとり方ほか(1970年11月/仙台)
第88回 循環器疾患の予後ほか(1970年12月)

1971

第89回 新しい心臓薬の使い方ほか(1971年1月)
第90回 癌と化学療法ほか(1971年2月)
第91回 子供の癌ほか(1971年3月)
第92回 癌を考えるシリーズ(1971年4月)
第93回 スモンとキノホルムほか(1971年5月)
第94回 CPC形式による臨床講義ほか(1971年6月)
第95回 レントゲン機械、機種選定上の一考察ほか(1971年7月)
第96回 患者心理の把握と対処ほか(1971年9月/仙台)
第97回 レントゲン写真現像上の一工夫ほか(1971年10月)
第98回 いたみ(1971年11月)
第99回 シルエットサインを中心にほか(1971年12月)

1972

第100回 記念例会「100回の例会を顧みて」ほか(1972年1月)
第101回 私の死亡診断書とその反省ほか(1972年2月)
第102回 現代往診学考(1972年3月)
第103回 昨今の鉛中毒ほか(1972年4月)
第104回 免疫と免疫病(1972年5月)
第105回 これからの実地医家(1972年6月)
第106回 消化管とアレルギー(1972年7月)
第107回 医師と酒ほか(1972年9月)
第108回 「リハ」についてほか(1972年10月/仙台)
第109回 開業医から見た最近の育児傾向ほか(1972年11月)
第110回 保険診療の問題点ほか(1972年12月)

1973

第111回 実地医家の未来像ほか(1973年1月)
第112回 わたしはこうしているー子供の病気の診断のコツ(1973年2月)
第113回 わたしはこうしているー子供の病気の診断のコツ(2)(1973年3月)
第114回 切るべきか切らざるべきかー脳卒中ー(1973年4月)
第115回 切るべきか切らざるべきか(2)(1973年5月)
第116回 老人医療を考える(1)(1973年6月)
第117回 老人医療を考える(2)(1973年7月)
第118回 日常診療に見られる小児の先天的疾患についてほか(1973年9月)
第119回 皮膚科からー薬疹ほか(1973年10月/仙台)
第120回 今年流行るインフルエンザの臨床的考察ほか(1973年11月)
第121回 本年もっとも印象に残った症例ほか(1973年12月)

1974

第122回 急性腹症(1974年1月)
第123回 救急医療(1974年2月)
第124回 私はこうして診察しているほか(1974年3月)
第125回 私の臨床検査ほか(1974年4月)
第126回 癌のワクチン療法ほか(1974年5月)
第127回 糖尿病をめぐってほか(1974年6月)
第128回 心電図演習(1974年7月)
第129回 静注による事故についてほか(1974年9月)
第130回 知覚解離の一例ほか(1974年10月/福島)
第131回 肝炎の診断の治療のポイントほか(1974年11月)
第132回 呼吸器感染症ほか(1974年12月)

1975

第133回 慢性呼吸器疾患ほか(1975年1月)
第134回 腹部の不定愁訴(1975年2月)
第135回 古典的発疹症の最近の話題ほか(1975年3月)
第136回 冠動脈造影と心電図所見ほか(1975年4月)
第137回 性医学を考える(1975年5月)
第138回 癌の最近の診断と治療の進歩(1975年6月)
第139回 医薬品の再評価についてほか(1975年7月)
第140回 医者が病人となったとき(1975年9月)
第141回 外来診療の1から10までほか(1975年10月)
第142回 外来診療の1から10までほか(1975年11月/名古屋)
第143回 予防接種の現況ほか(1975年12月)

1976

第144回 安楽死についてほか(1976年1月)
第145回 外来診療のあらいなおしシリーズ(3)(1976年2月)
第146回 素粒子の医学的応用ほか(1976年3月)
第147回 老人の診療をめぐって(1976年4月)
第148回 実地医家と医事紛争ほか(1976年5月)
第149回 変わりつつある医療(1976年6月)
第150回 CPC(1976年7月)
第151回 がんをめぐって(1976年9月)
第152回 風疹をめぐって(1976年10月/名古屋)
第153回 電解質と臨床ほか(1976年11月)
第154回 我々の地域医療のあり方ほか(1976年12月)

1977

第155回 安楽死シンポジウム(2)(1977年1月)
第156回 脳卒中の最近の話題ほか(1977年2月)
第157回 感冒をめぐって(1977年3月)
第158回 臨床医のための漢方治療ほか(1977年4月)
第159回 喘息をめぐって(1977年5月)
第160回 衣服と疾病ほか(1977年6月)
第161回 尿路感染症をめぐって(1977年7月)
第162回 食品公害をめぐってほか(1977年9月/仙台)
第163回 橋本病の臨床と周辺疾患(1977年10月)
第164回 往診から剖検までほか(1977年11月)
第165回 死をみとる医療ほか(1977年12月)

1978

第166回 ショック(1978年1月/千葉)
第167回 日常診療に便利な医療機器をめぐって(1978年2月)
第168回 私のプライマリケア(1978年3月/名古屋)
第169回 境界領域シリーズその1ー耳鼻科から内科へ(1978年4月)
第170回 境界領域シリーズその2ー整形外科から内科へ(1978年5月)
第171回 第1回 日本プライマリケア学会を該当(15周年記念)(1978年6月)
第172回 境界領域シリーズその3-眼科から内科へ(1978年7月)
第173回 プライマリケアのための薬剤再評価(1978年9月)
第174回 CPC(1978年10月)
第175回 外来診療で実施可能なリハビリテーションの理論と実際(1978年11月/神奈川)
第176回 これからの医療のSollen(1978年12月)

1979

第177回 患者指導に必要な栄養学の知識あれこれ(1979年1月)
第178回 私の実践的健康教育(1979年2月)
第179回 実地医家自己研修の現況と未来(1979年3月/名古屋)
第180回 プライマリケアのための診断水準を考える(1979年4月)
第181回 プライマリケアのための精神学的知識(1979年5月)
第182回 第2回 日本プライマリケア学会を該当(1979年6月)
第183回 実地医家のための医療技術(1979年7月)
第184回 当面する医療問題と実地医家の立場(1979年9月/仙台)
第185回 日常診療のための女性の医学(1979年10月)
第186回 東洋医学を語る(1979年11月/神奈川)
第187回 医療と経済(1979年12月)